マンツーマン · ウィーン

ウィーンで
ピアノ・ヴァイオリンの個人レッスン

マスタークラスの合間にも、同じアーティストからマンツーマンで学べます。ご自身のレパートリーを持参し、グラミー賞ノミネートのピアニスト Tamara Atschba(タマラ・アチバ)、またはヴァイオリニスト Louise Chisson(ルイーズ・シソン)から、一人ひとりに合わせた指導を受けてください。単発でも継続でも受講できます。

レッスンは英語またはドイツ語で行います(日本語での指導はございません)。

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ピアニスト Tamara Atschba

ピアノ

Tamara Atschba

グラミー賞ノミネートのコンサート・ピアニスト。1995年から教えるウィーン国立音楽大学(mdw)の教授であり、フランツ・シューベルト音楽院の教授も務めています。ソロ・レパートリー、室内楽、伴奏(コレペティ)、指導法まで——学生、若手プロ奏者、ピアノ指導者の方に。

Tamara について →
ヴァイオリニスト Louise Chisson

ヴァイオリン

Louise Chisson

数々の受賞歴をもつグラミー賞ノミネートのヴァイオリニスト。ウィーンでドラ・シュヴァルツベルクに師事し、現在はフランツ・シューベルト音楽院で指導しています。協奏曲、ソナタ、バッハの無伴奏作品、ヴィルトゥオーゾ作品、パガニーニ《24のカプリース》まで——コンクール、オーディション、演奏会に向けて。

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ご予約の流れ

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  1. 01 講師を選び、現在のレベル、レパートリー、目標をお知らせください。
  2. 02 空き日程、レッスン形式、受講料をメールでご案内します(ご連絡は英語またはドイツ語となります)。
  3. 03 内容をご確認のうえ確定いただければ、ウィーンでレッスンが始まります。
講師 *

メールでのお申し込みはこちら: esperusartfund@gmx.at

マスタークラスのご案内

ウィーンで開催する次回のマスタークラスへ

Kleiner Ehrbar Saal で過ごす数日間の集中講座。毎日のレッスン、公開レッスン、そして修了コンサート。次回のピアノ・マスタークラスは2027年3月30日〜4月4日、ヴァイオリンの日程は近日発表予定です。指導は英語またはドイツ語で行います。

ピアノ・マスタークラス · ヴァイオリン・マスタークラス · ※参加希望登録フォームは英語です